馬に乗ってみよ人に添うてみよ
まず実際に体験してみよう。ということで、出かけた先、購入したもの、食べてみたものなどの感想をつれづれと書いてみたいと思います。
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屏風岩をあとにして、道が空いていたこともあって、丹後松島を通り過ぎてしまいました。小さな駐車場のようなところがあったので一瞬、戻ろうかとも思ったが、風景自体は見ることができまし、写真は次の機会にとってえおこうと思い、進みました。
経ヶ岬の駐車場で停車したものの、灯台への道はなかなか険しく、実は還暦を越した両親を連れていたので、ここも断念し、次の機会の楽しみにしてました。(ゆっくり上れば可能だったかもしれないけれども、ここで長い時間を費やす余裕がなかったです^^;)
しばらく国道178号を進み、やがて伊根町に入ります。
まだ開通してまもないバイパスの手前を右折し、少し細い道をゆくと、道の駅「舟屋の里 伊根」の看板が見えてきます。(見えてたと思います^^;)
経ヶ岬の駐車場で停車したものの、灯台への道はなかなか険しく、実は還暦を越した両親を連れていたので、ここも断念し、次の機会の楽しみにしてました。(ゆっくり上れば可能だったかもしれないけれども、ここで長い時間を費やす余裕がなかったです^^;)
しばらく国道178号を進み、やがて伊根町に入ります。
まだ開通してまもないバイパスの手前を右折し、少し細い道をゆくと、道の駅「舟屋の里 伊根」の看板が見えてきます。(見えてたと思います^^;)
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玄武洞を見た日は、夕日ヶ浦温泉の旅館に一泊し、いよいよ丹後半島を一週します。
国道178号を東へ東へ経ヶ岬へ向かって進みます。
道の駅「てんきてんき丹後」で少し休憩し、再び出発です。
国道178号を東へ東へ経ヶ岬へ向かって進みます。
道の駅「てんきてんき丹後」で少し休憩し、再び出発です。
コウノトリの郷公園を後にして、少し道を引き返します。
国道312号に戻り(国道178号との重複区間だったような気がします^^;)
北上して、下宮地蔵東の交差点を左折(西へ)します。
豊岡トンネルをくぐり、おそらくはすぐの信号を右折(北へ)します。
少しばかり細い道をしばらく進むと、玄武洞ミュージアムが見えてきます。ここに車を止めさせてもらい、山側へ少し歩けば、玄武洞公園の入り口が見えてきます。
玄武洞は洞窟というよりも、マグマが固まる時に、規則正しいきれいな割れ目をつくりだしたもので、綺麗な円柱形の石がまるで人の手によって積み上げられたかのような模様を描き出した崖といった感じです。
玄武洞・青龍洞・白虎洞・南朱雀洞・北朱雀洞の5つの洞があります。
国道312号に戻り(国道178号との重複区間だったような気がします^^;)
北上して、下宮地蔵東の交差点を左折(西へ)します。
豊岡トンネルをくぐり、おそらくはすぐの信号を右折(北へ)します。
少しばかり細い道をしばらく進むと、玄武洞ミュージアムが見えてきます。ここに車を止めさせてもらい、山側へ少し歩けば、玄武洞公園の入り口が見えてきます。
玄武洞は洞窟というよりも、マグマが固まる時に、規則正しいきれいな割れ目をつくりだしたもので、綺麗な円柱形の石がまるで人の手によって積み上げられたかのような模様を描き出した崖といった感じです。
玄武洞・青龍洞・白虎洞・南朱雀洞・北朱雀洞の5つの洞があります。
道の駅「ようか但馬蔵」を出発し、再び国道312号に戻ります。
道路標識に導かれるままに、国道312号をひたすらすすみ、豊岡駅を左に、右折し立野大橋を渡ります。そのまま進み、途中で右折して、兵庫県道160号奥野但馬三江停車場線に入ります。
もちろん、既にコウノトリの郷公園の看板は所々に出ています。
田んぼの真ん中に公園が見えてきます。
##とは行っても、大して大きな建物でもなく、駐車場に車が群がっていないと気づかなかったかもしれません^^;
道路標識に導かれるままに、国道312号をひたすらすすみ、豊岡駅を左に、右折し立野大橋を渡ります。そのまま進み、途中で右折して、兵庫県道160号奥野但馬三江停車場線に入ります。
もちろん、既にコウノトリの郷公園の看板は所々に出ています。
田んぼの真ん中に公園が見えてきます。
##とは行っても、大して大きな建物でもなく、駐車場に車が群がっていないと気づかなかったかもしれません^^;
関西に引っ越したこともあり、一度はドライブしてみたかった丹後半島に行くことにしました。
まずは、中国道 - 播但連絡道を経由して、和田山I.C.で下ります。ここから国道312号に入り、そのまま北上したいところですが、ちょっと寄り道して国道9号に入ります。
道なりにしばらく走ると、まだ新しい道の駅「ようか但馬蔵」が見えてきました。
道の駅「ようか但馬蔵」はH19.3.24にオープンした道の駅で、お土産所、野菜直売所、お食事処、そして足湯があります。
駐車場もなかなか広く、停めやすい配置となっています。
ただ、少しばかり道の駅から出るのが分かりづらかったのは、僕の至らないところかもしれません^^;
近くまで行ったら立ち寄ってみてはいかがでしょうか?
まずは、中国道 - 播但連絡道を経由して、和田山I.C.で下ります。ここから国道312号に入り、そのまま北上したいところですが、ちょっと寄り道して国道9号に入ります。
道なりにしばらく走ると、まだ新しい道の駅「ようか但馬蔵」が見えてきました。
道の駅「ようか但馬蔵」はH19.3.24にオープンした道の駅で、お土産所、野菜直売所、お食事処、そして足湯があります。
駐車場もなかなか広く、停めやすい配置となっています。
ただ、少しばかり道の駅から出るのが分かりづらかったのは、僕の至らないところかもしれません^^;
近くまで行ったら立ち寄ってみてはいかがでしょうか?
東海北陸道の飛騨清見~白川郷IC間が開通するという「ニュース」が入ってきました。
実家が名古屋近郊の街だということもあって、何度も東海北陸自動車道は利用したことがあります。
一番良く利用したのは仕事で週に2回、飛騨高山の方まで行った時でしょうか。
今は拡張工事が進んでいるのかもしれませんが、その時は、岐阜県の関のあたりまでは片側2車線。その先は片側1車線でした。
当然、進む度に山深くなり、トンネルが続きます。トンネルの中は狭く感じ、また微妙にクネクネ曲がっているので、慣れるまでは少し怖かったですね。
対面通行の箇所は中央分離帯はなく、(名前は知りませんが)ポールのようなものが立っているだけなので、一度、事故があると全面通行止になることが多いという印象です。
##みなさんゆっくり走りましょう^^;
実家が名古屋近郊の街だということもあって、何度も東海北陸自動車道は利用したことがあります。
一番良く利用したのは仕事で週に2回、飛騨高山の方まで行った時でしょうか。
今は拡張工事が進んでいるのかもしれませんが、その時は、岐阜県の関のあたりまでは片側2車線。その先は片側1車線でした。
当然、進む度に山深くなり、トンネルが続きます。トンネルの中は狭く感じ、また微妙にクネクネ曲がっているので、慣れるまでは少し怖かったですね。
対面通行の箇所は中央分離帯はなく、(名前は知りませんが)ポールのようなものが立っているだけなので、一度、事故があると全面通行止になることが多いという印象です。
##みなさんゆっくり走りましょう^^;
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